2016年09月30日

FXを始めましょう!

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FXって難しそうだけど、実はそんなに難しくないんです。
例えば、主婦のお小遣い(へそくり?)程度でも
始めることができちゃうんです。


FXというのは、少ない投資で大きな儲けを生むことが
できる
投資方法だからなんです!


今って、銀行にお金を預けていても利子なんて付かないし、同じお金ならもっと有利なところに預けて運用した方が得ですよね。

FXにはレバレッジって呼ばれる手法があって、少ない投資金額で数倍〜200倍(2011年7月から国内は最大25倍に改訂)の金額を扱うことができるんです。

この手法を上手に活用すれば、数万円の投資金額で数十万、数百万のお金を動かすことができるんです。

もちろん利益もそれ相応になります。

このブログでは、家計を切り盛りする主婦やFXの初心者が、家事の合間や、仕事の合間にFXを始められるようにFXの基本を説明していこうと思います。

でも、FXを始めるには、まず口座を開設しないといけません。
そこで、口座開設方法については、動画を利用して初心者でもわかりやすく説明します。

口座を先に開くとFXの情報が各FX会社からもらえるようになりますので、FXに関する知識が徐々に広がってきます。
それに口座を開くだけなら無料でできるんです。

でも、FX会社ってたくさんあって、どのFX会社を選んだらいいのか良くわかりませんよね。

そこで、最初は、FX会社をいろいろな切り口から比較してみます。

それでは、まずFX口座を開設して

大きな儲けを得るチャンスをつかみましょう!!


各記事へのリンク

【口座開設動画案内】(口座の開設方法を動画でご紹介しています。)
マネーパートナーズ
FXブロードネット
MJ
みんなのFX
外為ドットコム
ヒロセ通商
CMS
GFT
JFT
サイバーエージェントFX
外為オンライン
DMM FX
FXプライム

【個別記事】

  • デイトレ派にもやさしいボリンジャーバンド

  • トレンドの転換点を見つけるための「MACD」

  • おすすめ図書『私のFXバイブル』よりRSIについて

  • Xデイは7月24日(レバレッジ制限)

  • 損切りなのにプラスで決済できる?(トレール機能)

  • 転ばぬ先のIFO注文

  • どうすれば利益が上げられるのか?

  • 自動売買ソフト(STYLE FX)のモニター始めます
  • ドル円予想クイズで5千円をゲット!
  • 高確率チャンスをズバリ予想!
  • 投資は自己責任
  • 米雇用統計発表後のドル高騰
  • 本日発表の米雇用統計前後について
  • 「FX入門ガイド」が届きました!」
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  • FX会社を取扱通貨単位で比較
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    posted by ディトレーダーFX at 23:00| Comment(13) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2012年04月09日

    無料オンラインセミナーで「一目均衡表」をマスターしよう!

    先日3月27日の20時から「みんなのFX」のトレーダーズ証券で美人トレーダー「池田ゆい」さんのオンラインセミナーが行われました。

    残念ながら私は参加することができなかったのですが、期間限定で録画放送が公開されていますのでご紹介します。

    私も、本日遅ればせながら視聴させていただきました。
    今回のテーマは
    一目均衡表と20MAで制覇する徹底短期トレード
    です。

    初心者にはちょっとわかりにくい「一目均衡表」についてとってもわかりやすく説明してくれていますので、この機会にご覧になられてはいかがでしょうか?

    この動画は、「みんなのFX」の口座を持っていなくても無料で視聴することができますのでFXに興味がある方はこの機会に少しだけ勉強してみてはいかがでしょうか?
    この動画は4月30日までの限定公開です。

    また、次回は4月24日の20時から向後はるみさんのセミナーも予定されています。
    こちらも同じように録画放送されると思いますのでチェックしてみてください。

    さて、このセミナーの視聴方法ですが、まず下記のバナーをクリックして「みんなのFX」のエントリーページに入ってください。
    トレイダーズ証券[みんなのFX]

    次に左上の「みんなのFX」というバナーをクリックします。
    WS000810.jpg
    (みんなのFXエントリーページ)

    これで、「みんなのFX」のトップページが表示されますので、ここで「セミナー情報」というタブをクリックすると下記のような画面になります。
    WS000809.jpg
    ここまでくれば、後は見たいセミナーのタイトルを選択すれば動画がスタートします。

    この動画は初心者から中級者までの方に見ていただきたい内容となっています。



    posted by ディトレーダーFX at 00:25| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2012年01月01日

    1年の初めに自分を見直しましょう!

    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いします。


    去年の年末(わずか数日前のことですが・・・)歴史的なことが起こりました。
    それは、ユーロ円がついに100円を割ったのです。
    たしか去年の今頃(1月)のユーロ円は1ユーロ120〜125円ぐらいだったと思います。
    その頃から比較するとなんと20円以上円高になったことになります。

    この頃にユーロ円を1万通貨の買ポジションを持った人が未だに決済しなかった場合、なんと20万円以上の損金(含み損)が発生していることになります。
    昨年の今頃はリバレッジ50倍までは可能でしたので、1万通貨のポジションを持つのに必要な証拠金は1ユーロ120円の場合、2万4千円です。

    つまり、2万4千円の証拠金で持ったポジションのおかげで20万円以上も損したことになります。
    逆に1年前に売りポジションを持った人は2万4千円の証拠金で20万円以上の含み益を持っていることになります。

    こんなことが簡単に起きてしまうのがFXの世界です。

    実際に取引をしてみると含み益を長く持ち続けるのは難しく(精神的に落ち着かない)、含み損は長く持ち続ける(いつか上がるだろうと持ち続ける)場合が多いように感じます。

    結局、持ち続けているポジションは期待に反して下がり続け(円高が進み)最後にロスカット(FX会社の強制決済)に遭ってしまい大きな被害を受けることが多いようです。
    (実は、私も昨年経験しました。)

    このような結果にならないためには、常に負ける金額を決めておくことです。
    例えば、
    ・100pips以上変化したら勝っていても負けていても強制清算する。
    ・1区切り(1日または1週間など)の終わりに必ず清算する。
    ・自分の決めた利益が出たら清算する。
    といったマイルールを決めることが大切です。

    ちなみに私が失敗したのは、出先でパソコンがない環境からトレードをするために、携帯電話からトレード注文を出したときでした。
    いつもは、IFO(過去記事:「転ばぬ先のOCO注文」参照)注文を行い、利益ポイントと損金ポイントを設定して注文するのに携帯電話ではその設定の仕方がわからず、指値買いをしてしまったんです。

    そして、パソコンのある環境に戻ってトレードの結果を見たところ、すでに-100pips(ポンド円でしたので-1万円程度)の含み損が発生していました。
    でも、すぐに取り返せるだろうとそのポジションを持ったままにしていたところ、取り返せるどころかどんどん円高が進み、損金は膨れ上がるばかりです。

    損金が-1000pips(円建てで-10万円)程度になるともう決済する勇気はありませんでした。

    元手が10万円からスタートしていますからなかなか踏ん切りがつかず、結局注文してから5ヶ月目ぐらいにロスカットに遭いました。


    あなたは、このような失敗をしないようぜひ教訓としてマイルールを決めてそれを守るようにしてください。


    これが、今年最初の私からのアドバイスです


    最後にトレーダーの教訓となるべき言葉を上げておきます。

    このことを肝に銘じてトレードに励んでください・
    きっとその先には明るい未来が開けるでしょう。

    ・マイルールを決めてそれを守ること
     最小限の損害に収めるために

    ・トレードにのめりこみすぎて健康を害していないか?
     パソコンの前だけに長時間いると運動不足になりがちです。

    ・トレードばかりを追い過ぎて人間関係が壊していないか?
     失ったお金を取り戻すより失った人間関係を取り戻すのは難しい!

    ・トレードのせいで自分が本来、掛けるべき時間を失っていないか?
     漫然とチャート見ていても利益が上がるわけではありません。
     時間配分を考えましょう。

    ・トレードを惑わす情報に振り回されるな!
     地震が起きたら○○だ!、格付けが変わったら△△だ!
     FXでは世界情勢の変化が常に影響として現れますが、もっと大きな目で見ましょう。

    ・トレードの知識ばかり詰め込み過ぎてトレードが出来なくなっていないか?
     トレードを勉強するほど底が深いのでそこにがんじがらめになっていないか?

    ・夢を叶えようと言うのに、日々無駄な事に没頭していないか?
     自分の本来の目的を見失わないように
     なんのためにトレードを始めたのかを常に意識しましょう。

    ・トレードの先にある目標に対して、資金や手法、期間に無理がないか?
     無謀な計画を立てても無理があります。
     資金と手法を吟味してトレードを行いましょう。


    -----------お勧めFX会社---------------
    みんなのFX(トレーダース証券)
    口座開設で15、000円キャッシュバックキャンペーン実施中。
    さらにみんなのバイナリーで最大50,000円キャッシュバック。
    トレイダーズ証券[みんなのFX] 
    posted by ディトレーダーFX at 18:44| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2010年09月14日

    為替は要人の一言で覆る<ファンダメンタル>

    FXを始めるとどうしても世界の動きに関心を持ちます。
    それは、要人のたった一言の発言が為替相場を動かしてしまうからです。
    また、雇用・生産・物価などの基礎的な数値の発表でも為替が大きく変動します。
    このような変化を予想したり調査することをファンダメンタル分析といいます。

    これは、以前ご紹介したテクニカル分析と並行して使われます。

    実は本日、民主党代表に管さんが再選しましたが、その結果を受けてドル円は大きく円高に動きました。

    そのときのチャートを掲載します。
    管代表決定後のチャート2.JPG
    【みんなのFX】USD/JPYチャートより》
    〔見にくい時は画像をクリックすると大きくなります〕

    代表が確定した15:40頃に一瞬大きく円高(83.6円⇒83.1円)になっています。
    円安を望んでいる管さんの思惑とは全く逆方向に動いてしまうのが皮肉っぽいですね。

    このようにファンダメンタルによる変動は一時的に大きく上がったり下がったりしますが、そのあとで元の為替レートに向かって戻っていきます。

    そのため、この特性をうまく生かせば、確実に利益を上げることができます。

    経済指標の発表は時間が決まっていることが多いので、その時間のチャートを見ていて上がり始めたらすぐに買いポジションを持ち、上がりきったところ(見極めはやや難しい)で決済します。

    次に下がり始めたところで、売りポジションを持ちます。

    これだけで、短時間でそれなりの利益を上げることができます。
    9月第1週の米統計発表の時などは、1時間ぐらいで150pips(1万通貨で1万5千円)ほど利益が出たこともあります。

    もしも、上がり始めや下がり始めにポジションを取り損ねたときは、上がりきったときや下がりきったときに逆のポジションを持てばOKです。

    すぐには変化しなくても数時間以内にほぼ元のレートまで戻ってくることが多いようです。

    それでは、今週の主なイベントを掲載します。

    特に黄色で色分けした発表はレートが大きく変動しやすい指標ですので注意してください。

    ちなみに発表された結果が予想数値どおりの場合は変動が少なくなります。

    【今週の主なイベント】
    9月第3週ファンダメンタル.JPG
    〔画像をクリックすると大きくなります〕

    それでは、良いトレードを頑張りましょう。

    PS:本日の自動売買は行われませんでした。

    チャートを引用した「みんなのFX」は下記から口座開設できます。
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    トレイダーズ証券[みんなのFX]
    posted by ディトレーダーFX at 18:58| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2010年09月08日

    デイトレ派にもやさしいボリンジャーバンド

    本日は、火曜日ですが自動売買は行われませんでした。

    そこで、テクニカルチャートの中から「ボリンジャーバンド」を紹介します。

    ボリンジャーバンドというのは、基本となる移動平均線(通常25日移動平均線を使用)に対して、その標準偏差を求めてグラフに現したものです。

    標準偏差(σ)は、平均に対して±1σの範囲に入るは全体の68%、±2σに入るのは±95%になるという統計学上の数値です。

    この数値をローソクチャートに重ねることで、現在の為替レートが標準値からどれだけ離れているかを知ることができます。

    そして、この±2σのどちらかのライン上にあるときは、平均値に近づこうとする力が働いていると考えます。

    そのため、+2σの付近にローソクが来ていたら売りサイン、−2σの付近にローソクが来ていたら買いサインと見ることができます。

    それでは、実際のチャートで見てみましょう。

    まずは、ローソク足だけの場合(2010年8月20日のポンド円15分チャート)
    ボリジャーバンド比較用ローソク足.JPG
    (見にくい場合は画像をクリックすると大きな画像で確認できます。)

    これだけだとランダムにレートが変化しているだけでどこで買ってどこで売っていいかはよくわかりませんね。

    このチャートにボリンジャーバンドを書いてみます。
    (売り買いのサインも入れています。)
    ボリジャーバンドチャート(08-20).JPG
    (見にくい場合は画像をクリックすると大きな画像で確認できます。)

    売り買いのサインまで入れてしまったのでさらに分かりやすいですが、ボリンジャーバンドのプラスσまたはマイナス2σを越えたところで逆方向に向かっているのがわかりますね。

    このようにボリンジャーバンドを表示させておくだけで、次にどちらに動きそうかが分かりやすくなります。

    例えば、通常に上昇し続けている場合でも短いスパンで上下変動をしているのですが、これは平均値とプラス2σの間で上下変動を繰り返している場合が多いようです。

    そのため、デイトレ派ならばこの上層し続けるトレンドの時でも、ボリジャーバンドの移動平均線と+2σの間で売り買いを繰り返して利益を上げることもできます。

    ただし、通常はボリンジャーバンドと他のテクニカルチャートを一緒に表示させて解析精度を向上させています。

    私も、最近はボリンジャーバンドとMACDを同時に表示させてトレーディングを行うようにしています。

    今回のチャートは「みんなのFX」のチャート画面から引用しました。
    このように「みんなのFX」のチャート機能も比較的見やすくなっています。
    (画面の色設定は変更可能です)


    みんなのFXCMの口座開設は下記からできます。
    100万円キャッシュバックキャンペーン実施中(トレーダース証券:みんなのFX)
    トレイダーズ証券[みんなのFX]
    posted by ディトレーダーFX at 02:18| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2010年08月23日

    トレンドの転換点を見つけるための「MACD」

    本日は、『私のFXバイブル』から、トレンドの基礎知識を紹介します。

    本日紹介するのは、MACD(マックディーと読みます)です。

    MACDは「指数平滑移動平均(EMA)」を改良したもので、「移動平均収束拡散法」というちょっと難しい仕組みのテクニカルチャートですが、見方さえ覚えてしまえば理論は分かっていなくても大丈夫です。

    これは、短期の移動平均線と長期の移動平均線の乖離(かいり)度合いを滑らかな曲線で表現し、その曲線と移動平均線tの交差具合を見るものだそうです。
    この説明もかなり難しいですね。

    しかも、今まで登場しなかった乖離(かいり)度合いという聞きなれない言葉がありますが、これは、移動平均線に対して現在のレートがどれぐらい離れているかを示すものです。

    以前ご紹介したRSIというのが売られすぎ、買われすぎを判断する指標でしたが、RSIこそが、平均的なレートに対して離れていくほど元に戻ろうとする性質があるという理論に基づいたものだったんです。(この離れ具合を乖離度とか乖離率といいます。)

    理論はともかく実際のチャートで説明をしてみたいと思います。

    下図は、みんなのFXのチャート機能を使って本日8月23日13:53頃のポンド/円(GBP/JPY)に対するMACDと15分足のローソク足を表示させたものです。
    白いラインから下がMACDです。
    MACDが示す買いサインと売りサインも入れておきました。
    みんなのFXチャートMACD(08-23).JPG
    (小さくて見にくい時はクリックすると少し大きくなります。)

    MACDは、現在のレートの平均値(シグナル)とMACDがどこでクロスするかでトレンドの転換点を見つけようとするものです。

    下図をご覧ください。

    【買いサイン】MACDが0ラインよりも下でゴールデンクロスしたとき
    MACD買いサイン.JPG

    【売りサイン】MACDが0ラインよりも上でデッドクロスしたとき
    MACD売りサイン.JPG  

    このように説明は難しいですが、チャートの見方は簡単です。

    ただし、交差するときの位置(0ラインからどれだけ離れているか)とクロスする角度も重要です。

    もう一度上の本日のチャートを見ていただくとわかりますが、MACDとシグナル線がクロスしているところは何箇所かあります。

    その中で大きくトレンドが変化しているところは、0ラインからかなり離れていて交差の角度が急(直角に近い)になっています。

    また、注意することはサインが少し遅れて出ていることです。
    つまり、最安値とか最高値で取り引きすることは難しいということです。

    それでも、確実に利益になるなら多少利益が少なくても我慢できると思います。
    それは、実際にFXをやっていると自分の予想と全く違う動きをすることが頻繁にあるためで、そのために損切りをしているよりは、多少利益が少なくなっても確実に利益になる方がメリットがあるからです。

    実際には、プロでもいくつかのテクニカルチャートを組み合わせて使っているようです。
    これは、ダマシへの予防にもなりますし、予想の精度が高くなります。

    今回ご紹介したMACDは、順張り系のテクニカルチャートといい、トレンドが上がっているときに買い、下がっているときに売るという相場の流れに沿ったサインを出す方式になります。

    また、前回ご紹介したRSIは、逆張り系といって、上がったら売り、下がったら買うという相場とは逆の動きを読むためのテクニカルチャートになります。

    そのため、MACDとRSIを同時に表示させると2つの見方が同時に出来ることになります。

    今回のチャートは、8月20日(左半分)と8月23日(右半分)と日にちをまたいでいるため、予想されり利益は計算しにくいのですが、左側の売りサインが出てから買いサインが出るまでの利益は約100pips(1万通貨で1万円)となります。

    このMACDは、15分足以上で利用しないと正確に判断できないようです。(私見)
    つまり、表示される周期(分足、時間足、日足)によって表示の仕方が変わってきます。
    私が実際に見た限りでは、5分足のMACDはサインがよくわかりませんでした。


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    本日のFX会社
    私は、主にみんなのFXで取り引きをしています。
    スプレッドが小さいのが魅力ですね。

    【トレーダース証券<みんなのFX>】
    15,000円キャッシュバックキャンペーン中

    また、8月31日までは、スプレッド縮小キャンペーン中です。
    米ドル/円0.5銭、ポンド/円1.6銭など

    logo_header.gif
    ラベル:MACD
    posted by ディトレーダーFX at 22:33| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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